2010年1月 2日 (土)

芦ノ湖⑩

変動 順位 チーム名 総合時間 1位からの差
↑ 1位 東洋大学 05:32:02 --:--
↑ 2位 山梨学院大学 05:35:38 03:36
↓ 3位 日本体育大学 05:36:15 04:13
↑ 4位 中央大学 05:36:26 04:24
↓ 5位 東京農業大学 05:36:59 04:57
↓ 6位 明治大学 05:37:45 05:43
↓ 7位 早稲田大学 05:38:07 06:05
↑ 8位 駒澤大学 05:39:18 07:16
→ 9位 青山学院大学 05:39:19 07:17
→ 10位 城西大学 05:39:25 07:23

↑ 11位 学連選抜 05:41:37 09:35
↓ 12位 東海大学 05:42:47 10:45
↓ 13位 日本大学 05:43:25 11:23
↑ 14位 上武大学 05:44:12 12:10
→ 15位 帝京大学 05:44:48 12:46
↑ 16位 中央学院大学 05:45:24 13:22
↓ 17位 専修大学 05:45:36 13:34
→ 18位 法政大学 05:47:22 15:20
↓ 19位 亜細亜大学 05:50:20 18:18
→ 20位 大東文化大学 05:51:01 18:59

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往路

明治が1区から4区までトップを守り、小田原中継所では2位日本体育に2分39秒の差をつけていた。しかし、東洋の柏原が小田原中継所で7位、トップとの差4分26秒でタスキを受けると、昨年に続き激走。12.7キロでトップの明治をとらえると、一気に追い抜きその差を広げた。柏原の1時間47分8秒、自身の持つ5区区間記録を10秒も更新する快走で逆転した東洋は、5時間32分2秒で2年連続、2度目の往路優勝を果たした。
明日の復路は11位の学連選抜までが時間差どおりスタート。12位以降はトップ東洋との差が10分を超えたため、9チームが一斉スタートとなる。

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芦ノ湖ゴール⑨ (13:51)

19位でゴールしたのは亜細亜。フラフラになりながらも山中がキャプテンの意地を見せゴールテープを切った。最後にゴールテープを切ったのは大東文化、トップ東洋とは18分59秒の差。

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芦ノ湖ゴール⑧(13:48)

18位は法政がトップ東洋から、15分19秒遅れてゴール。

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芦ノ湖ゴール⑦ (13:46)

帝京が15位でゴール、トップ東洋との差は12分46秒。続いて中央学院が16位、そして専修が17位ゴールテープを切った。

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芦ノ湖ゴール⑥(13:44)

トップ東洋から10分45秒の差がついて、12位で東海がゴール。つづいて、日本大学が13位、上武が14位でゴール。

トップ東洋との差が10分以上ひらいた為、12位の東海以降は復路一斉スタート。

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芦ノ湖ゴール⑤ (13:41)

11位でゴールに飛び込んできたのは学連選抜。トップとの差は9分35秒。

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芦ノ湖ゴール④

8位はゴール前でし烈な争い。駒澤がラストスパートをかけ8位。9位青山学院、10位城西と続いた。

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芦ノ湖ゴール②(13:36)

トップの東洋から3分36秒遅れて、山梨学院・大谷が2位でゴール。3位は日本体育、そして中央が4位でゴール。

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5区(23.4k) 芦ノ湖ゴール!東洋が往路優勝! (13:33) 

東洋・柏原が5区12.7キロで明治を抜き、首位に躍り出るとそのまま後続を大きく離し、5時間32分02秒で2年連続2回目の往路優勝。柏原は小田原中継所でのトップ明治との差4分26秒をひっくり返し、6人を抜く快走!自身の区間記録を更新し、1時間17分8秒の区間新。

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